1: 稲妻レッグラリアット(catv?)@\(^o^)/ 2014/08/30(土) 22:32:57.83 ID:PxkuMGBR0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
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現行フーガは2009年に2代目として発売され、今年2014年で販売6年目を迎えるモデル。日産の上級セダンとしてラインアップされるが、特にシーマおよび
プレジデントがラインアップから外れた期間は、日産のフラグシップを担ったことでより高級車としての認知がなされるようになった。そんな2代目シーマの後期モデルへのマイナーチェンジが、2014年秋冬にも実施されそうだ。
http://car-research.jp/wp-content/uploads/2014/04/infiniti-q70l-300x165.jpg
既に海外版フーガ、すなわちインフィニティQ70が2014年4月のニューヨーク国際オートショーでマイナーチェンジ発表されていた。日本のフーガ後期モデルのエクステリアデザインもQ70後期モデルに準じたものとなることが予想される。

フーガ後期モデルは、脱フラグシップによりスポーティーなデザインとなる
前述の通り、これまでフラグシップを任されてきた経歴のあるフーガは高級感を優先したデザインが採用されてきたように感じる。ただ2012年のシーマのラインアップ復活により、フーガ後期モデルは
フラグシップという縛りが無くなった。インフィニティQ70後期モデルと同じようにスポーティーなメッシュグリルが採用される可能が高いと考える。スカイラインの例でもあるように、日産エンブレムではなく、
グリル内のインフィニティエンブレムもそのまま採用されるかもしれない。

http://car-research.jp/nissan/fuga-2.html