1: ジャンピングDDT(catv?)@\(^o^)/ 2014/09/23(火) 14:48:52.78 ID:sJAf6ULU0.net BE:597584361-
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PLT(13345) ポイント特典
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日本のダイハツ『テリオス』は2006年のモデルチェンジで『ビーゴ』に改名したが、海外ではテリオスの名をキープ。インドネシアにはこの2代目テリオスの
3列7人乗り仕様が2007年に導入された。それ以後、二度のマイナーチェンジを実施したとはいえ、新型車の投入が相次ぐダイハツの
現地ラインナップのなかでは、テリオスが最もモデルライフの長い車種になっている。

そんなテリオスの次世代像を示唆するのが、ジャカルタモーターショー14で発表された『SUVコンセプト』だ。ボディサイズは現行モデルとほぼ同じ
(全長が25mm短い4355mm、全高が10mm低い1675mm)だが、もっと大きく見えるのは水平基調で伸びやかなスタイリングのおかげ。
筋肉質フォルムの現行モデルとは、あえて対照的な方向を狙っているところが興味深い。

フロントはグリルとヘッドランプを水平につないでワイド感を強調。リヤも左右のランプを窓下のガーニッシュでつないでいる。ボディサイドは
ルーフラインやベルトラインを水平基調にしたのに加え、ブリスターフェンダーの稜線も水平基調だ。グリルやヘッドランプ・ベゼルをアルミ削り出しで
作ったのはショーカーならではだが、そうしたディテールの上質な仕上げも手伝って、非常に車格が高く感じられる。これなら日本でも売れそうな気がするが…。

http://response.jp/article/2014/09/23/233148.html